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オリンパスペンで撮る毛利敬親公

毛利敬親展
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

山口県立美術館で開催中の「激動の幕末長州藩主毛利敬親」展を見た。



毛利敬親展
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

凡庸な藩主との評価をされがちだが、小さな長州からかくも多くの優秀な人材が現れ活躍することができたのも敬親公の人としての器の大きさ度量の深さがあったればこそであることを強く感じることの出来たとても素晴らしい展覧会であった。

「明治維新のバックに、この男あり。」のキャッチコピーに大いに納得、私もすっかり敬親ファンになってしまった、美術館での数時間であった。



毛利敬親
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

美術館背後の亀山公園山頂広場には敬親公の銅像があるのだが、残念ながら山頂広場は工事中で閉鎖されていたため、かわりに公園内にあった敬親公パネルより拝謁を賜る。



旧山口藩庁門
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

幕末の諸情勢に対応するため、敬親公は萩城から山口藩庁に拠点を移した。

その藩庁門は今も県庁前に建っている。



勅撰銅碑
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

香山公園、敬親公の偉業を後世に伝えるため明治天皇の勅命で建立された「勅撰銅碑」。



勅撰銅碑
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

1896(明治29)年建立、日本に数基ある勅撰銅碑の中で最も美しいとの評価を得ているという。



露山堂
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

同じく香山公園には、敬親公自ら藩士を集めて討幕や王政復古の大業について語り合ったとされる茶室「露山堂」が移築されている。



香山墓所
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

敬親公の眠る香山墓所。

13代敬親公夫妻、14代元徳公夫妻、15代元昭公夫妻、毛利本家歴代諸霊の墓所である。



香山墓所
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

敬親公墓所。



香山墓所
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

円形の墓の前に配された墓石には「贈従一位大江朝臣敬親卿墓」と刻まれている。



野田神社
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

敬親公を祀る野田神社を参拝。

毛利元就公を祀る豊栄神社が隣り合って鎮座している。



野田神社
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

野田神社には敬親公と共に毛利元徳公も配祀されている。



野田神社
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

手水舎の向こうに見る絵馬殿。



野田神社
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

野田神社神門。



野田神社
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

派手さは無いがどっしりと構える佇まいに敬親公の人柄を思い浮かべてしまう野田神社の幣殿。



能楽堂
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

野田神社能楽堂。



豊栄神社
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

豊栄神社。



豊栄神社
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

豊栄神社幣殿。



豊栄神社
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 25mm F1.8

豊栄神社拝殿から野田神社幣殿を見る。



野田神社御朱印

野田神社御朱印。

豊栄神社御朱印

豊栄神社御朱印。

両社の御朱印は山口市古熊の古熊神社にて授与されている。


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オリンパスペンSブラックで撮る勅祭社巡拝(1) 賀茂御祖神社

賀茂御祖神社(下鴨神社)

祭礼に際して天皇より、使者である勅使が遣わされる神社を勅祭社といい、全国に16社ある。

その一社、京都市左京区、下鴨神社の通称で知られる賀茂御祖神社を、かつて美智子様が御愛用されていたオリンパスペンSブラック片手に参拝してきた。

使用したフィルムはフジカラーのスペリアプレミアム。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

糺の森の南、社号標と一の鳥居。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

糺の森を抜け、南口鳥居と楼門。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

楼門。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

天皇陛下「御内帑金御下賜 (ごないどきんごかし)」。

秋篠宮家、常陸宮家、三笠宮家、高円宮家「祭粢料御下賜 (さいしりょうごかし)」。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

舞殿。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

中門。

祭神は、東殿が賀茂別雷命(上賀茂神社の祭神)の母、玉依姫命。

西殿が玉依姫命の父、賀茂建角身命 。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

橋殿。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

末社、御手洗社と御手洗池。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

非公開文化財の特別公開期間中だったので、東西両本殿や神服殿の御座所を拝観することができた。

本殿は撮影禁止だったが、神服殿の中は撮影してもよいとのことだったので有難くシャッターを切らせていただいた。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

天皇、皇后両陛下参拝の為に用意された玉座。

神前であることにご配慮され、両陛下はお使いにならなかったとのこと。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

御所が災害にあった場合の臨時の御座所、「開けずの間」。



賀茂御祖神社(下鴨神社)
PEN S 2.8 BLACK / D.Zuiko 30mm F2.8 / FUJICOLOR SUPERIA PREMIUM 400

葵祭(賀茂祭)で用いられる牛車。



賀茂御祖神社(下鴨神社)

薄く桃色がかった賀茂御祖神社オリジナル御朱印帳に頂いた御朱印。







MG TF で九州旅行 (その6)  高千穂峰登山

旧海軍艦艇の艦内神社分霊元の巡拝、三菱長崎造船所の見学、そして天孫降臨の地である高千穂峰への登山をするために MG TF で九州を旅した一週間の記録の6回目、霧島神宮に参拝し高千穂峰に登山した7月30日の記録(前回の記事はこちら)



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

霧島神宮の参拝を終え、神秘的な鹿児島県道480号霧島公園線を高千穂河原へと向かう。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

高千穂峰の登山口、高千穂河原ビジターセンター。

ここから霧島神宮古宮址を経由して頂上を目指す。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

かつて、この場所に霧島神宮の社殿があったが、文暦元年(1234年)の噴火で焼失してしまったとの事。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

その後、昭和15年に皇紀2600年記念事業の一つとして「天孫降臨神籬斎場(てんそんこうりんひもろぎさいじょう)」が作られ現在に至る。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

古宮址を過ぎると森の中の登り道。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

噴火によって積もった小石によって歩きにくい道を進んで行くと、森がバッサリ切れたその先に岩だらけの急斜面が見えてくる。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

喘ぎながら登る岩場から望む新燃岳。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

振り返ると高千穂河原ビジターセンターがあんなに遠くに。

改めて、登るのも大変だが下るのも心配になるような斜面に溜息が出る。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

御鉢、馬の背から見る山頂はまだずっと向こう。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

己が歩む山腹の傾斜に目を疑う。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

霧島神宮元宮を拝し一休み。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

疲労困憊の私と違って元気一杯な子供達のグループが御鉢を越えて元宮にやって来た。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

御鉢を振り返る。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

ようやくたどり着いた高千穂峰山頂。

標高は1573m。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

「天孫瓊瓊杵尊降臨之霊峰(てんそんににぎのみことこうりんのれいほう)」。

神々は上から、私は下から。

ルートは違えども、この地にやって来た喜びは私も天孫御一行も同じであろうと思う。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

坂本竜馬が引っこ抜いたとかいう「天逆鉾」。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

山頂には何故かカメムシが沢山飛んでいた。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

激しい地下の活動を感じさせるカラフルな地層が露出する。



高千穂峰
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

湧き上がる雲を背にした天逆鉾を目に焼きつけ、弾む心とヨロヨロの足でビジターセンターへと下山する。

とても楽しい霧島連山高千穂峰への登山であった。



鹿児島中央駅
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

この日は鹿児島市内で疲れた身体を休め、明日は鹿児島県枕崎市火之神岬町、第二艦隊将兵鎮魂の地「平和祈念展望台」に向かう。

MG TF で九州旅行 (その5)  霧島神宮参拝

旧海軍艦艇の艦内神社分霊元の巡拝、三菱長崎造船所の見学、そして天孫降臨の地である高千穂峰への登山をするために MG TF で九州を旅した一週間の記録の5回目、霧島神宮に参拝し高千穂峰に登山した7月30日の記録(前回の記事はこちら)


MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

霧島市国分駅前の宿を早朝に発ち、「かごしまロマン街道」を霧島神宮へと向かう。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

カーナビがあるのに道に迷ったりして、通りかかったそこは実に神々しい空間。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

霧島神宮の社号標を仰ぐ。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

神聖降臨之詩碑。

神聖降臨地 乾坤定位時 煌々至霊気 萬世護皇基 (しんせいこうりんのち けんこんくらいのさだまるとき こうこうとしてれいきいたる ばんせいこうきをまもる)

昭和27年、照国海運タンカー「霧島丸」の進水を記念して奉納された碑との事。

なお、霧島神宮はハワイ作戦等で活躍した軍艦霧島の艦内神社分霊元である。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

鮮やかな朱色の鳥居に向かって石段を上って行く。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

上りきった先にあったのは、天孫降臨の地と呼ぶに相応しい清浄感に満ち満ちた光景だった。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

眩しいまでに透き通った水を湛えた苔むす手水鉢の何と美しいことか。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

朝もやの森を背に浮かび上がる拝殿は驚くほど鮮烈。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

御祭神の名に相応しい「賑やか」な色彩。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

御神木のスギ。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

神楽殿はより明るめの朱色。



MG TF 霧島神宮
PEN E-P5 / M.Zuiko 14-42mm F3.5-5.6 Ⅱ R

改めて拝殿を見る。

朱と言うより赤と言うべきか。

その例えようのない美しさに感激もひとしおの霧島神宮参拝であった。



MG TF 霧島神宮

「天孫降臨之地」、霧島神宮御朱印




今日は新型PEN-Fの発売日

今日はオリンパスペンの最新型、PEN-Fの発売日開始日だったので、予約をしておいた秋葉原のヨドバシカメラへ引き取りに行ってきた。

購入したのはレンズなしのボディのみ、シルバーの物だ。


ORYMPUS PEN-F

ヨドバシ内のレストランで早速開梱。



ORYMPUS PEN-F

箱の中にはまた箱が。



ORYMPUS PEN-F

さらに中には小さい箱が。



ORYMPUS PEN-F

やっと出てきたオリンパスペンF。


ORYMPUS PEN-F

持参した17mmを付けてみる。

格好いいじゃないですか。

携帯性を大きく損なっていたEVFが内蔵されたのが何より嬉しい。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

フル充電で用意しておいたペンE-P5用のバッテリーを入れて早速出撃。

神田明神。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

上品なシャッター音が心地よい。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

湯島聖堂。


ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

説明書も読まずに来たので、機能豊富なこのカメラをとても使いこなすどころではないのだが、モノクロ/カラープロファイルコントロールをどうにかこうにか試してみる。

「クロームフィルム リッチカラー」で。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

クラッシックフィルムモノクロもきれい。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

御茶ノ水駅そばでとても小さな神社を見つけた。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8


粒状感がいいね。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

ニコライ堂。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

神田小川町のオリンパスプラザが郵便局になっていたなんて知らなかった・・・。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

優美堂の看板はますます壮絶に。


ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

閉店した書泉ブックマートはABCマートに。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

十字屋さん。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

神保町交差点。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8


まんてん。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

さぶちゃん。

達筆に見とれるが、ちょっと心配。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

ここはいつも行列が出来ている。



ORYMPUS PEN-F
PEN-F / M.Zuiko DIGITAL 17mm F1.8

クラッシックフィルムモノクロで撮るに相応しい店舗。



ORYMPUS PEN-F

旧ペンFのようでもあり、バルナック型のようでもあり、でもよくみるとペンEMっぽさも感じられる、そんな見て格好良く撮って楽しい最新のペンカメラ、オリンパスペンFの初撮影行でした。


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戊申丸

Author:戊申丸
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